お知らせ

クリスマスです! トントゥ作ってみませんか?

~終了しました~

北海道フィンランド協会主催 第6回ふぃんらんど茶話会

0c0ec50d48157e5f29cea649236aa719そろそろクリスマス・シーズンですね。今年、あなたは誰にプレゼントしますか?
さて、クリスマスと言えば「サンタクロース」ですが、会員の皆様なら「トントゥ」はご存じですよね?
そう、サンタのお手伝いをしているコビトさんです。クリスマス・プレゼントのおもちゃを作ったり、子供達が悪さをしたときにはサンタさんに報告する見張り役もしています。今回はこのトントゥを作ってみましょう!
完成品は、協会事務局にギターを弾いているノッポの長髪君と、トランペットを吹いているヒゲさんが置いてありますので、実物を見てみたい方はご参考に。
全て手作りですが、今回はパーツを接着して組み立てていく程度に加工しましたので、小学校高学年以上なら参加OKです!ただ、ハサミや小型ドリルも使いますので、注意しながら作りましょうね。

お申し込み先
親睦委員 しばたてつし:e-mail : shibata-t22ad@mlit.go.jp
Fax. 011-854-6145

お申し込み方法
参加ご希望の方は、氏名、連絡先電話番号、会員・非会員の別を明記のうえ、上記申し込み先にメールもしくはファックスでお申し込みください。
準備の都合から先着5名様までの参加とさせていただき、定員になり次第〆切らせていただきます。

ちょっと早いクリスマス pikkujouluカンテレコンサート

ちょっと早いクリスマスpikkujouluカンテレコンサート

ちょっと早いクリスマスpikkujouluカンテレコンサート

北海道フィンランド協会のカンテレサークル「札幌カンテレクラブ」は、今年も「ちょっと早いクリスマス pikkujouluカンテレコンサート」を行います。

カンテレは、北欧フィンランドに古くから伝わる澄んだ美しい音色の弦楽器。
たくさんのカンテレ愛好者が登場するコンサート。
色とりどりのカンテレの響きをお楽しみ下さい。

Pikkujoulu(ぴっく ようる):
フィンランド語で、pikkuは「小さい」、jouluは「クリスマス」の意味。
フィンランドでは、クリスマスは伝統的に日本のお正月のように家族で祝うものなので、それに先立って、11月末頃から、親しい友人や職場の仲間などで集まっては楽しく過ごす「小さなクリスマス・パーティ」のことを Pikkujouluと言います。


ちょっと早いクリスマス pikkujouluカンテレコンサート

お問合わせ
北海道フィンランド協会 tel:011-788-2011
フリースペース&カフェAMICA(アミカ) tel:011-631-2822

ミンナ・ラスキネンさんのカンテレコンサート開催

ミンナ・ラスキネンさんコンサート詳細

ミンナ・ラスキネンさんコンサート詳細

フィンランドの伝統楽器「カンテレ」奏者、ミンナ・ラスキネン(Minna Raskinen)さんのコンサート(主催:札幌カンテレクラブ、協賛:北海道フィンランド協会)が札幌で開催されます。

ミンナ・ラスキネン フィンランドの伝統楽器カンテレの奏者

日時:2017年9月12日(火)開場18:30 開演19:00
場所:六花亭札幌本店10階きたこぶしホール(札幌市中央区北4条西6丁目3−3)
入場料:前売り2000円 当日2500円
お問合せ:大丸藤井セントラルプレイガイド(札幌市中央区南1条西3丁目 大丸藤井セントラル1F)
10:00~19:30(日・祝 10:00~19:00)電話: 011-222-4434
またはkanteleconcert@gmail.com

カルチャーナイト2017に札幌カンテレクラブが参加します

チラシ

チラシ

札幌市内で地域の文化を楽しむ行事、「カルチャーナイト2017」が7月21日(金)に開催されます。

北海道フィンランド協会主催のカンテレ・サークル「札幌カンテレクラブ」の皆さんも、さっぽろテレビ塔でカンテレを演奏します。

フィンランドの伝統楽器カンテレは北欧のハープとも呼ばれ、優しく心地よい音色が疲れを癒やしてくれそうです。

入場無料です。お気軽においでください。


札幌カンテレクラブ「フィンランドの伝統楽器カンテレの演奏とうた」

日時:2017年7月21日(金)
   19:00〜20:00(開場18:30)
会場:さっぽろテレビ塔 札幌市中央区大通西1丁目

詳しくはこちら→ カルチャーナイト2017プログラムさっぽろテレビ塔


カルチャーナイトについて→ カルチャーナイト2017公式サイト


「ヒンメリ・フレンドシップ 2017 in えんがる」開催中

ヒンメリ・フレンドシップ 2017 in えんがる

 ヒンメリ・フレンドシップ 2017 in えんがる

「ヒンメリ・フレンドシップ 2017 in えんがる」(主催:えんがる ヒンメリ・プロジェクト、後援:北海道フィンランド協会)が始まりました。

北海道遠軽町では、「えんがるヒンメリの会 aurinko(アウリンコ)」という女性グループがヒンメリで町おこしに取り組んでいます。

会場ではフィンランドの著名なヒンメリ作家エイヤ・コスキさんとaurinkoとの共同展示会が行われています。

その他交流行事については「ヒンメリ・フレンドシップ 2017 in えんがる」のサイトをご覧ください。→ ヒンメリ・フレンドシップ 2017 in えんがる


第2回北海道大学フィンランドディ開催

「第2回北海道大学フィンランドディ」ポスター

「第2回北海道大学フィンランドディ」ポスター

第2回北海道大学フィンランドディ〜みんなで夏至祭を楽しもう!〜(主催:北海道大学欧州ヘルシンキオフィス、共催:北海道フィンランド協会他)が開催されます。

フィンランドに関する講演会の後、懇親会(懇親会のみ有料)も行われます。

一般の方も参加できますので、フィンランドに興味のある方にオススメです。

詳しくは「第2回北海道大学フィンランドディ」ポスター(pdf.)をご覧ください。


第2回北海道大学フィンランドディ

日時:2017年6月25日(日)
   13:00〜16:15(受付12:30〜)
   16:30〜17:30(懇親会のみ有料 1,500円)
会場:北海道大学 保健科学研究院E棟1階多目的室
   (地下鉄北12条駅から徒歩5分)

詳しくはこちら→ 北海道大学国際部国際連携課のお知らせ


イースターセミナーが開催されました。

2017年3月12日北海道情報大学 札幌サテライトにて春の訪れを祝うイースターをテーマにお話会とワークショップが行われました。

001第1部は、ヘルシンキ出身北海道大学に留学中のユリアナ・ポルッカラさんからフィンランドのイースターについて色々なお話しを伺いました。ユリアナさんは流暢な日本語で「復活祭」とは何か、またイースターホリデーをフィンランドではどのように過ごすのかを分かりやすく紹介。イベントとしてのフィンランドの風習や食べ物のお話しもあり参加された方々はメモを取り熱心に聞き入っていました。ユリアナさん世代はイースターの時に“パシャ”というお菓子を食べるのが楽しみとか。004もう1つの伝統的なイースターのデザート“マンミ”より断然人気があるようでした。イースター自体まだまだ馴染みの少ない日本で、フィンランドのイースターについてのお話し会はとても興味深く、あっという間の1時間でした。

002第2部は、お話し会でも紹介されたネコヤナギを使った「魔女の杖」で、スィーツバスケットアレンジメントを作るワークショップを行いました。005カラフルなキャンディやチョコレート、そして羽根をネコヤナギに思い思いに飾りハンドルのついたバスケットにアレンジしていきます。マリメッコのペーパーナプキンやキイロのリボンを用いて春らしい装いに仕上げました。ムーミンフレーバーティとクッキーのティータイムも楽しんで頂き、春のイベントが和やかに終了しました。1部2部を通してご参加下さった皆さんの笑顔がいっぱいの会場であったことが、とても印象に残りました。006

文化委員会では、今後もフィンランドの文化的情報発信をさまざまな切り口で企画していきたいと思っています。今回ご参加頂いた皆様、本当にありがとうございました!(主催:北海道フィンランド協会 後援:在札幌フィンランド国名誉領事館 (公社)北海道国際交流・協力総合センター 協力:北海道情報大学)

「フィンランド・デザイン展」のお知らせ

フィンランド独立100周年記念

フィンランドデザイン展織田憲嗣コレクションから「フィンランド・デザイン展」のお知らせ

当協会が後援しておりますデザイン展が来月札幌で行われます。ご興味のある方は是非ご覧になって下さい。

↓こちらからPDF書類が表示されます↓

フィンランドデザイン展

 

フィンランド流イースターを楽しむセミナー開催!

16463706_1213352228785483_8928041772582781743_o春の訪れを祝うイースター。フィンランドならではの風習やイースターシーズンの過ごし方などをヘルシンキ出身の留学生ユリアナさんからお聞きする「お話し会」とネコヤナギにカラフルな羽根とキャンディを飾った「魔女の杖」で「スィーツバスケットアレンジメント」を作るワークショップを行います。たくさんのご参加をお待ちしています。詳しくはこちら→http://hokkaido-finland.com/hfs/wp-content/uploads/2017/02/paasiainen_ol.pdf

●日 時 2017年3月12日(日)13:00〜16:00
●会 場 北海道情報大学 札幌サテライト
札幌市中央区北3条西7丁目1−1 緑苑ビル4階
※緑苑ビル入口は南向き(旅館中村屋さん隣りです)

●お話し会     13:00〜 定員40名 参加費無料
●ワークショップ 14:00〜16:00 定員30名 参加費1200円(材料費込み・ムーミン フレーバーティ&お菓子付)
持ち物:はさみ、ナイフもしくはカッター
※オアシス(吸水スポンジ)をカットする作業があります16300547_1213352315452141_1064052897095339197_o
●お申し込み先  hokkaido-suomi@leaf.ocn.ne.jp または FAX011-788-2211
●お申し込み方法 氏名、連絡先電話番号、会員・非会員の別を、また「お話し会のみ」「ワークショップのみ」「両方ともに参加」のいずれかを明記のうえ、上記申し込み先にお申し込み下さい。応募締め切り/3月6日(月)・定員になり次第締切とさせて頂きます
主催:北海道フィンランド協会 後援:在札幌フィンランド国名誉領事館 (公社)北海道国際交流・協力総合センター 協力:北海道情報大学

第3回スノーシューイングの集い2月25日(土)

ニョロ1※写真は昨年の様子です。

2月25日(土曜日) 「悪天候の時は中止します」
9:30〜 9:45 集合・受付「セイコーマート横  駐車場」

冬の大自然をフィールドに、誰でも気軽に親しめるアクティビティとして人気の「スノーシューイング」は、冬場の健康づくりに役立つノルディックフィットネススポーツです。ガイドやインストラクターがご案内します。日頃歩くことのできない野山をスノーシューで自由に散策します。なお、近隣には北湯沢温泉もあります、希望の方は入浴用品もお持ち下さい。

ニョロ2
□ 主催:NPO法人日本ノルディックウォーキング学校・大滝ノルディックウォーキング協会
□集合場所: 伊達市大滝区セイコーマート横  駐車場 (伊達市大滝区優徳町87—2 )
□ コース: セイコーマート駐車場から、市道優徳円山線の終点に車を駐車します。その地点を発着点として、円山洞窟の氷荀を眺めに行く特設コースです。(概ね片道2.2kmで、昼食を含み往復3時間00分を予定)
□参加対象: 健康で野山を3時間程度元気に歩ける体力のある方。
(小学4年生以上。小学生は、保護者同伴で参加のこと。)
□日 程  2月25日(土曜日) 「悪天候の時は中止します」
9:30〜 9:45 集合・受付「セイコーマート横  駐車場」
9:45〜10:00 出発点へ移動
10:00〜10:10 オリエンテーション(用具の準備確認・昼食準備)
10:10〜10:20 ウォーミングアップ
10:20 特設コース 出発   (途中休憩あり)
11:30〜     氷荀洞窟到着(予定)
昼食(持参した弁当を食べる)
12:30 復路出発(途中休憩を含む)
〜14:10 駐車場到着(予定)
14:10〜14:30 クーリングダウン・用具の整理等、解散
□用具のレンタル  スノーシューとポールを1セットとして1,000円 (S仕様15kg〜40kg, M仕様40kg〜80kg, L仕様120kgまで)
□ 持ち物:スノーシュー/ノルディックウォーキングポール(またはゲレンデスキー用ポール)/防寒着(上下)/防寒靴/帽子/手袋/防寒用下着/筆記用具/タオル/水筒/着替え/コンパス(お持ちの方)
□ 昼 食  昼食、飲み物等は各自でご持参ください。
□参加料  会員500円 非会員1,000円( 中学生以下500円 )(参加料は、悪天候等中止の場合でも返金はいたしません。)
□運営者  NPO法人日本ノルディックウォーキング学校スノーシューイング指導講師が担当します。
□定 員 先着30名
□申込期限:2017年2月17日(金)消印有効
□ 申し込み方法: ゆうちょ銀行にて「払込取扱票」に以下の必須記入事項をご記入の上、参加料、レンタルスノーシューを希望の方はレンタル料を添えてお振り込みください。
□振込先等
【1】 口座番号:02770-3-84957
【2】 加入者名:日本ノルディックウォーキング学校
【3】 通信欄記入事項(必須):郵便番号/住所/氏名/フリガナ/性別/年齢/電話番号(当日連絡がとれる番号も合わせてご記入ください)
【4】 レンタルスノーシュー&ポール希望の方は通信欄に必要な「スノーシューレンタル希望・サイズ(S/M/L等)をご記入ください。
□ その他 事務局 連絡先 携帯電話 090−2053−3947(藤田 隆明)
“スタッフ募集“:過去に日本ノルディックウォーキング学校で、スノーシューイングインストラクターまたはスノーシューイングガイドを受講した方は、運営スタッフ